2012年6月20日水曜日

WIRES-IIとEchoLinkを別々に運用

☆WIRES-IIとEchoLinkを別々に稼働するメリットとデメリットは? ※どちらかにトラブルがあっても、片方の運用が可能 ※ノード側で、2台のPCと2台の無線機が必要(経費が高くつく) ※インターフェイスはそれぞれのノード側で2セット必要 (WIRES-II→HRI-100)(EchoLink→SSTVのインターフェイスを利用) ※それぞれのPCのサウンドカードを使用する ※アンテナの数は!?(デュプレクサーを利用すれば、数が節約できる!?) ☆WIRES-IIとEchoLinkを同時稼働するメリットとデメリットは? ※トラブルの際、同時に運用できなくなる ※ノード側で、1台のPCと1台の無線機で、コンパクトに構築できる ※インターフェイスは1セットだが設定等が複雑!? ※サウンドボードの追加が必要(USB接続など) □WiRESは、File→Audio settingsで、Sound Devidceと設定 □EchoLinkは、Tools→Setup→Audioタブで、Input Device/Output Deviceと設定 □シリアルからPTT制御を行う場合は、シリアルポートの増設も必要(USBシリアル変換ケーブル使用) ※EchoLinkのTools→Preferences→Listタブの中にある、「Update station list automatically」のチェックをはずす。 ☆後、細かいことはわかりません????

0 件のコメント:

コメントを投稿